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Vol.008 遊んで暮らせる 『在日特権』 差別される日本人

Vol.008
遊んで暮らせる
『在日特権』
差別される日本人

 「おにぎりが食べたい」
数年前、日記にそう書き残し餓死した男性がいたことを、みなさんは覚えていますか?病気で働くことができなかったにも関わらず、生活保護が打ち切られ、失われたいのちでした。
 生活保護の受給者が増えているというニュースを、最近よく聞きますね。生活保護は、私たち日本国民が納めている税金から支払われています。その生活保護――実は、在日外国人にも給付が行われていることをご存知でしょうか?2009年の調査では、生活保護を受けている外国人世帯は3万5千世帯あります。そのうち、なぜか、7割以上は在日韓国人(朝鮮籍含む)の世帯です。この在日韓国人の生活保護受給率は、実に日本人の5倍にもなります。彼らは日本人受給者と同じように、住宅の扶助、税金・公共料金等の減免を受け、さらに一部の不届き者は、病気になれば交通費までタダだからとタクシーで(!)すぐに病院へ行き、働きもせず、パチンコに明けくれ、毎日遊んで暮らしています。日本にいる在日韓国人64万人のうち、46万人が無職です。
 一方で、病気や解雇などの理由で生活が困窮し、いざ生活保護を受給したいと窓口へ行っても、申請書すらもらえない日本人がいます。冒頭の男性のように、無慈悲に打ち切られることもあります。病院では、わずかな年金で暮らしているお年寄りが「お金がないから」と、受けなければならない治療すら諦めているような現状です。日本国籍を持ち、納税をし、長年年金を積み立ててきた日本人が逆に差別を受けているような現状――おかしいとは思いませんか?
 私たちが働いて得るのと同等、もしくはそれ以上のお金を日本人の税金からむしり取り、母国にも帰らず、遊んで暮らす在日韓国・朝鮮人――生活保護や日本人になりすませる通名制度だけでは飽き足らず、選挙権まで欲しがり、さらには日本人の言論を弾圧する人権救済機関設置法案(人権侵害救済法案)まで可決させようとしています。テレビや新聞が“すべて”ではないことに気付いてください。本当に、このままでいいのですか?
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  1. 2011/12/30(金) 21:52:26|
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Vol.007 恩を仇で…? 『日韓併合の真実』

Vol.007
恩を仇で…?
『日韓併合の真実』

 日本の初代総理大臣が伊藤博文であることは学校で教わりますが、伊藤博文が朝鮮人による暗殺で亡くなったことを知っている方はどのくらいいらっしゃるでしょうか。
 1910年、日本は朝鮮(現・韓国)側からの請願に応じる形で日韓併合を行い、朝鮮も含めてひとつの国(=日本)となりました。併合当時、朝鮮の国力・市民の生活水準は極めて低かったため、日本は現在価値にして約80兆円もの税金を投入し、朝鮮の近代化に尽力しました。5千校もの小学校を建てハングル文字を普及させたのも日本です。人身売買の禁止、医療施設の整備、用水路・河川の整備、鉄道や発電所の建設などを推進し、朝鮮人の生活を劇的に向上させたのも日本です。その結果、朝鮮人の寿命は伸び、1910年に約1千3百万人であった人口が32年後にはほぼ2倍になりました。
 しかし、この事実を自国民にひた隠しにし、国をあげて反日教育を行っている韓国――伊藤博文を暗殺した「安重根」は、記念館まで建てられており、英雄扱いされています。日本では笑顔で活動している東方神起やBoAなども、母国ではこの安重根の記念館に寄付をするなど、反日活動を行っています。伊藤博文は日韓併合には強く反対を唱えていました。日韓併合の歴史を非難しながら、伊藤博文を殺害した安重根を英雄扱いする韓国の矛盾――韓国は「とにかく日本人を殺せば英雄になれる」国なのです。
 先日来日した韓国の李明博大統領は、慰安婦問題について「誠意ある措置を」と言及しました。しかし、慰安婦問題はそもそも根拠がない上に、2009年1月に麻生元首相との間で既にこう約束されています。「慰安婦問題について、日本に新たな謝罪を求めません」
 貸したお金は返さず、約束も簡単に反故にする韓国政府。日本ではニコニコしながら、母国では反日活動をする韓国芸能人――このまま韓国人から搾取され続けてもいいのでしょうか? 政府は毅然とした態度を見せろ!と、そろそろ声を上げませんか?
  1. 2011/12/20(火) 21:51:59|
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Vol.006 男女7歳にして!? 『学校教育が危ない』 教室という密室で

Vol.006
男女7歳にして!?
『学校教育が危ない』
教室という密室で

 「精子も卵子も小さくてとても弱いので、体の外に出ると死んでしまいます。だからお父さんは○○○をお母さんの○○○にくっつけて精子が外に出ないようにして届けます」
 これは、小学校1~2年生の性教育の副読本に実際に記載されている文章です。ここでは伏字にしましたが実際は男性器・女性器の具体的な名称が書かれ、さらにプリントでその名称を答えるテストまで行われています。あなたは、小学校低学年の児童に対し、このような性教育が必要だと思いますか?
 日本の教育の癌、日教組をご存知でしょうか。民主党の支持団体です。単なる教職員の組合ではありません。「式典での国旗掲揚・国歌斉唱の拒否」「ジェンダーフリー(男女に性差はない)思想による男女同室着替え・同室宿泊・混合騎馬戦」「子供達の性に対する健全な羞恥心を麻痺させるために行われる過激な性教育」「本来の教科書内容とはかけ離れた独自の教材を作り、その教材を使ってハングルの授業を行う」――など、日本を教育から破壊していくことを目的とした団体です。ゆとり教育や未履修問題、これらの諸悪の根源も日教組です。 道徳を崩壊させれば、やがて国は滅んで行きます。若い世代の性の乱れ――インターネットが普及し、閲覧できる環境が以前より身近になったことも確かにあるでしょう。でもそれは、本当に時代が招いたものなのでしょうか。密室である学校の中で、道徳心を奪う目的で、先生が子どもたちに教え込んでいたのだとしたら…?
 公立学校の先生、みんながみんな、このような先生ばかりだとは言いません。でも「知らなかった」では、あなたの大切なお子さんを守れません。お忙しいかもしれませんが、少しだけ時間を作って、学校でどんな授業が行われているのか、お子さんと向き合ってみませんか?
  1. 2011/12/10(土) 21:51:14|
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