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Vol.018 『誘導するマスコミ』 報道の陰にあるもの

Vol.018
『誘導するマスコミ』
 報道の陰にあるもの


 「政治は誰がやっても同じ」
 「国のために本気で頑張っている政治家なんていない」

 テレビから流れる情報だけを見て、そんな風に諦めていませんか?マスコミは、インパクトが強い部分だけを切り取って編集し、視聴者が持つ印象を自分たちの都合のいい方へと誘導します。

 その一例が、当時財務・金融担当大臣だった故・中川昭一氏の「もうろう会見」です。

 世界的な金融危機が起こっていた当時、日本が提示した金融政策が金融サミットで採択されました。しかもそれは、日本の財政負担なく利益を得られる、国益に適うものでした。連日バッシングされた会見報道の裏側で、IMF選任理事をはじめ世界各国からは「人類史上最大の貢献だ」と賞賛を受けていた――この事実を知っている人はどれだけいるでしょうか。

 大きく報道されなかった中川氏の功績は、他にも数多くあります。農水大臣在任時は、残留農薬で問題となった中国産食材の輸入を制限し、食の安全を守りました。北朝鮮の拉致問題では、拉致議連の会長も務め、拉致被害者5人の帰国を実現させました。また、法案名とは裏腹に、言論弾圧の逆差別を生みかねない「人権擁護法案」(現名称は「人権救済機関設置法案」)にも一貫して反対の立場でした。「子ども達が日本人であることに誇りを持てる教育を」と、教科書問題にも熱心に取り組みました。これらは、インターネットで検索すれば、You Tube(ユーチューブ)などの動画サイトで簡単に確認できます。

 「試しにやらせてみよう」
マスコミの言葉に乗せられ、政権交代した結果はどうでしたか?
民主党の政治家には、外国人団体から献金を受けている日本人や、反日国からの帰化人も多くいます。マスコミ業界も在日外国人の影響が大きく、表面上では民主党を批判しますが、日本人に知られたくない本質的な問題は隠して報道します。テレビや新聞の報道を何の疑いもなく信じるのは、もうやめませんか?日本を愛していた中川氏は、亡くなる直前まで「日本が危ない」と訴えていました。「日本のために」「日本を良くしよう」と頑張っている政治家は、まだ確実にいます。どうかご自分で調べ、見極めて下さい。


【憂川柳】マスコミに 踏みにじられる 愛国心 (ペンネーム 極悪メディアは日本のガン)

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  1. 2012/04/30(月) 23:50:10|
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